大相撲夏場所9日目(19日、東京・両国国技館) 綱とりの大の里は宇良を落ち着いて送り出し、ただ一人の9連勝。横綱豊昇龍は一山本を退け、2敗を守った。大関琴桜は小結高安に勝って6勝目。両関脇は霧島が尊富士に逆転勝ちで6勝目を挙げたが、大栄翔は玉鷲に屈して3敗に後退。小結若隆景が敗れ、1敗は平幕の伯桜鵬と安青錦。【時事通信社】 〔写真説明〕宇良(手前)を攻める大の里=19日、東京・両国国技館
2025年05月20日 12時40分
準々決勝は山本が先発=15日にベネズ
村岡桃佳、冬季日本勢最多のメダル11
村岡桃佳、大回転で銀=通算11個目、
安青錦、藤ノ川退け3勝=大相撲春場所
侍ジャパン、準々決勝に向け調整=4強
綱とり安青錦は2敗目=上位陣が総崩れ
侍ジャパン、マイアミに到着=15日に
非常時に示したスポーツの力=W杯優勝
侍ジャパン、チェコ下し4戦全勝=大谷
安青錦、連敗免れ2勝目=大の里は3連
綱とり安青錦に土=大の里は2連敗―大
侍ジャパン、10日にチェコ戦=韓国も