【ミラノ時事】ミラノ・コルティナ冬季五輪は6日夜(日本時間7日未明)の開会式に先立ち、5日のスノーボード男子ビッグエア予選に荻原大翔、長谷川帝勝(ともにTOKIOインカラミ)、木俣椋真(ヤマゼン)、木村葵来(ムラサキスポーツ)が日本勢の先陣を切って出場。 5日午前はフィギュアスケート男子の鍵山優真(オリエンタルバイオ)、佐藤駿(エームサービス)が本番会場で調整した。【時事通信社】 〔写真説明〕コルティナダンペッツォの選手村に設置された五輪マーク=3日
2026年02月05日 18時56分
準々決勝は山本が先発=15日にベネズ
村岡桃佳、冬季日本勢最多のメダル11
村岡桃佳、大回転で銀=通算11個目、
安青錦、藤ノ川退け3勝=大相撲春場所
侍ジャパン、準々決勝に向け調整=4強
綱とり安青錦は2敗目=上位陣が総崩れ
侍ジャパン、マイアミに到着=15日に
非常時に示したスポーツの力=W杯優勝
侍ジャパン、チェコ下し4戦全勝=大谷
安青錦、連敗免れ2勝目=大の里は3連
綱とり安青錦に土=大の里は2連敗―大
侍ジャパン、10日にチェコ戦=韓国も