大相撲名古屋場所4日目(15日、IGアリーナ) 両横綱は豊昇龍が美ノ海を退け、連敗を免れて3勝目を挙げたが、大の里は行司差し違えの一番で豪ノ山に屈して早くも3敗。豪ノ山は初金星。両大関は綱とりの霧島が隆の勝を下して4連勝とし、かど番の琴桜は藤ノ川をはたき込んで3勝目。関脇勢は熱海富士、琴勝峰、大関復帰を目指す安青錦に土がついた。【時事通信社】 〔写真説明〕隆の勝(右)を攻める霧島=15日、愛知・IGアリーナ
2026年07月15日 20時41分
初出場の有明が8強=横浜、花巻東、健
日本団体が銀、五輪切符=2大会ぶり、
鹿島が開幕2連勝=広島、町田も―J1
横浜、花巻東が3回戦へ=霞ケ浦も進出
柏が開幕2連勝=J1
有明、東日本国際大昌平が3回戦へ=健
ホルムズ、イラン強硬姿勢変わらず=米
拓大紅陵、夏34年ぶり勝利=仙台育英
智弁和歌山、履正社が3回戦へ=敦賀気
横浜、沖縄尚学破る=天理、高川学園は