大相撲名古屋場所5日目(16日、IGアリーナ) 両横綱は、大の里が美ノ海を押し出して連敗を免れ、豊昇龍は豪ノ山に辛勝して4勝目。両大関は崩れ、綱とりの霧島が平戸海に屈して初黒星を喫し、かど番の琴桜は大関復帰を目指す関脇安青錦に完敗し2敗目。安青錦は4勝目。熱海富士、琴勝峰の両関脇は敗れた。土つかずは平幕の若ノ勝と獅司の2人。【時事通信社】 〔写真説明〕霧島(手前)は平戸海に押し出しで敗れる=16日、愛知・IGアリーナ
2026年07月16日 19時17分
初出場の有明が8強=横浜、花巻東、健
日本団体が銀、五輪切符=2大会ぶり、
鹿島が開幕2連勝=広島、町田も―J1
横浜、花巻東が3回戦へ=霞ケ浦も進出
柏が開幕2連勝=J1
有明、東日本国際大昌平が3回戦へ=健
ホルムズ、イラン強硬姿勢変わらず=米
拓大紅陵、夏34年ぶり勝利=仙台育英
智弁和歌山、履正社が3回戦へ=敦賀気
横浜、沖縄尚学破る=天理、高川学園は