大相撲名古屋場所7日目(18日、IGアリーナ) 両横綱は豊昇龍が平戸海を退け、連敗を免れて5勝目を挙げ、大の里は伯乃富士を問題にせず白星を先行させた。両大関は綱とりの霧島が関脇琴勝峰を下して1敗を守ったが、かど番の琴桜は関脇熱海富士に屈して4敗。熱海富士は5勝目。大関復帰を目指す安青錦は6勝とした。平幕獅司が敗れ、土つかずが消えた。【時事通信社】 〔写真説明〕霧島(上)は上手投げで琴勝峰を下す=18日、愛知・IGアリーナ
2026年07月18日 19時21分
初出場の有明が8強=横浜、花巻東、健
日本団体が銀、五輪切符=2大会ぶり、
鹿島が開幕2連勝=広島、町田も―J1
横浜、花巻東が3回戦へ=霞ケ浦も進出
柏が開幕2連勝=J1
有明、東日本国際大昌平が3回戦へ=健
ホルムズ、イラン強硬姿勢変わらず=米
拓大紅陵、夏34年ぶり勝利=仙台育英
智弁和歌山、履正社が3回戦へ=敦賀気
横浜、沖縄尚学破る=天理、高川学園は