広島が3カード連続で勝ち越した。3点を追う六回に菊池の2ランと持丸の3点二塁打で逆転。岡本は5回3失点で3勝目を挙げた。中日は一回に3点を先制したが、その後は好機をつぶし、両リーグ最速の30敗で今季最多の借金15。【時事通信社】 〔写真説明〕6回、逆転の3点二塁打を放つ広島の持丸=24日、バンテリンドーム 〔写真説明〕力投する広島先発の岡本=24日、バンテリンドーム
2026年05月24日 21時12分
小結若隆景が優勝=25場所ぶり2度目
ジュウリョクピエロが優勝=今村聖奈は
若隆景が2度目V=霧島との決定戦制す
霧島3敗、若隆景と並ぶ=1差に義ノ富
霧島、単独トップ=1差に若隆景ら3人
大関霧島、2敗堅持=琴栄峰とトップ並
霧島が2敗守る=琴桜は負け越し―大相
霧島2敗、トップに6人=大相撲夏場所
霧島、勝ち越し単独トップ=1差に5人
霧島に土、琴桜6敗=トップは3人に―