明治安田J2・J3百年構想リーグは6日、各地で第15節の20試合が行われ、宮崎は琉球を1―0で下し、西Bの1位でプレーオフ進出を決めた。勝ち点を40に伸ばし、3試合を残して2位と13差をつけた。 東Aは首位の仙台が栃木Sを2―1で退け、勝ち点を38とした。東Bは、首位の甲府と2位のいわきが敗れた。福島の元日本代表FW三浦知良はPK戦で勝利した藤枝戦に先発出場し、前半途中で退いた。【時事通信社】
2026年05月06日 18時57分
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