東都大学野球春季リーグ戦第4週第2日は6日、神宮球場で2回戦3試合が行われ、国学院大は亜大に3―2で競り勝ち1勝1敗とした。東洋大は青学大に4―2で、中大は立正大に3―1で勝ち、それぞれ1勝1敗。7日の3回戦で国学院大が勝って青学大が敗れれば、国学院大の2022年秋以来5度目の優勝が決まる。【時事通信社】 〔写真説明〕亜大2回戦で7回に代打本塁打を放ち、笑顔で塁を回る国学院大の大谷(右)=6日、神宮球場
2026年05月06日 21時08分
霧島、勝ち越し単独トップ=1差に5人
霧島に土、琴桜6敗=トップは3人に―
鹿島、東1位決める=西は神戸が首位浮
F東京、PK戦制す=J1百年構想リー
霧島が7連勝=大相撲夏場所7日目
けがから復帰に喜びと期待=遠藤航・冨
森保監督「勝つための26人」=負傷の
W杯代表に遠藤、冨安ら=長友と塩貝滑
大関霧島が6連勝=琴桜は4敗―大相撲
大関霧島が5連勝=大相撲夏場所5日目
神戸、首位と勝ち点並ぶ=J1百年構想
霧島、4連勝=大相撲夏場所4日目