スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は4日、長野・帝産アイススケートトレーニングセンターで男女1000メートルが行われ、男子は宮田将吾(日本通運)が2連覇し、3日の500メートルとの2冠を達成した。女子は長森遥南(アンリ・シャルパンティエ)が制した。【時事通信社】
2026年10月04日 16時29分
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