仙台育英は一回に田山、有本、倉田の適時打で3点を先取。二回は丹羽の中前打で加点。五、七回も1点ずつ加えた。福井、梶井、古川の継投でリードを守った。拓大紅陵は二宮が5回5失点と打たれて後手に回り、反撃も3点にとどまった。【時事通信社】 〔写真説明〕5回表仙台育英1死一塁、有本が適時二塁打を放つ=15日、甲子園
2026年08月15日 20時49分
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