神戸の武藤が同点ゴール=Jリーグ・神戸2―2F東京



神戸が追い付いた。後半は運動量が落ちて後手に回ったが、選手交代で打開。1―2の終了間際、ロングスローの流れから武藤が決めた。F東京は鋭いカウンターで攻め、長倉が2得点。前半は隙を突かれて失点し、逃げ切りも失敗した。

【時事通信社】

2026年08月15日 21時06分

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