西武が快勝した。武内は切れのある直球と変化球で緩急をつけ、七回途中まで無失点に抑えて9勝目。打線は一回にカナリオが先制2ラン、二回には西川の二塁打で2点。五回以降も中村の二塁打などで加点した。ロッテは投打に精彩を欠いた。【時事通信社】 〔写真説明〕力投する西武先発の武内=16日、ベルーナドーム
2026年08月16日 21時37分
初出場の有明が8強=横浜、花巻東、健
日本団体が銀、五輪切符=2大会ぶり、
鹿島が開幕2連勝=広島、町田も―J1
横浜、花巻東が3回戦へ=霞ケ浦も進出
柏が開幕2連勝=J1
有明、東日本国際大昌平が3回戦へ=健
ホルムズ、イラン強硬姿勢変わらず=米
拓大紅陵、夏34年ぶり勝利=仙台育英
智弁和歌山、履正社が3回戦へ=敦賀気
横浜、沖縄尚学破る=天理、高川学園は
花巻東、鳴門渦潮が2回戦へ=岡山学芸
川崎、初戦分ける=復帰長崎は白星発進