村上、鈴木とも1安打=米大リーグ



【シカゴ時事】米大リーグは24日、各地で行われ、ホワイトソックスの村上はレンジャーズ戦に2番一塁で出場し、内野安打を放つなど4打数1安打だった。チームは2―11で大敗。

カブスの鈴木はダイヤモンドバックス戦に2番右翼で出て、5打数1安打1打点。4試合連続安打とし、チームは7―0で快勝した。

パドレスの松井はパイレーツ戦の七回に登板し、1回を無安打無失点。チームは延長の末2―3で敗れた。大谷らのドジャースは試合がなかった。

【時事通信社】 〔写真説明〕レンジャーズ戦の3回、安打を放つホワイトソックスの村上=24日、シカゴ 〔写真説明〕ダイヤモンドバックス戦の5回、適時二塁打を放つカブスの鈴木=24日、フェニックス(AFP時事)

2026年08月25日 16時12分


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