2028年ロサンゼルス五輪の出場権が懸かるバレーボールの男子アジア選手権は13日、北九州市立総合体育館で決勝が行われ、日本がイランを3―0で下して優勝し、3大会連続の五輪出場を決めた。団体球技では日本勢第1号。 相手の高さに苦しめられながらも、西田(大阪B)、高橋藍(ルブリン)を軸に得点を重ねて2セットを連取。点の取り合いとなった第3セットは終盤に3連続得点。最後は石川(ジラートバンク)の強打で締めくくった。【時事通信社】
2026年09月13日 21時20分
sports
日本、ロス五輪切符=3大会連続出場―
岡山が3連勝=J1
上位陣、そろって白星=大相撲秋場所初
女子やり投げ北口榛花が68メートル9
首位町田が無敗守る=F東京、広島勝つ
神戸が4連勝=鹿島3連敗―J1
張本勲さん死去、86歳=3085安打
巨人のマルティネスが通算250セーブ
浦和が3連勝=町田は首位守る―J1