横浜は1―1の七回に千島の三塁打や小野、池田の適時打で4点を勝ち越し。九回には江坂の満塁本塁打などで駄目押しの5点を加えた。織田が六回無死二、三塁から好救援して、流れを引き寄せた。日南学園は終盤に谷口がつかまった。【時事通信社】 〔写真説明〕7回表横浜2死二塁、勝ち越しの適時三塁打を放ち、ヘッドスライディングする千島(左)=14日、甲子園
2026年08月14日 21時28分
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