ローマ教皇レオ14世(71)は13日、ローマ市内の病院で肺の手術を受けた。担当医師は「手術は成功した」とした上で、「組織検査で肺がんとの診断が確定した」と明らかにした。【AFP時事】
2026年10月14日 09時07分