東日本国際大昌平は五回に追い付かれたが、その裏に小内の二塁打や金沢匠の2点中前打などで一挙5点を奪って勝ち越した。照沼は7安打2失点で投げ切り、2試合連続の完投。青森山田は五回の継投が裏目。反撃も六回の1点に終わった。【時事通信社】 〔写真説明〕青森山田に完投勝利し、喜ぶ東日本国際大昌平の照沼=13日、甲子園
2026年08月13日 19時01分
有明、東日本国際大昌平が3回戦へ=健
ホルムズ、イラン強硬姿勢変わらず=米
拓大紅陵、夏34年ぶり勝利=仙台育英
智弁和歌山、履正社が3回戦へ=敦賀気
横浜、沖縄尚学破る=天理、高川学園は
花巻東、鳴門渦潮が2回戦へ=岡山学芸
川崎、初戦分ける=復帰長崎は白星発進
町田、大勝で発進=柏も開幕白星―J1
東日本国際大昌平が初勝利=英明、大分
有明、東海大甲府が2回戦へ=健大高崎
鹿島、逆転で白星発進=横浜M破る=J
佐野日大、神村学園が2回戦へ=高校野