【バクー時事】柔道の世界選手権は7日、バクーで男女各1階級が行われ、女子63キロ級で世界ランキング1位の嘉重春樺(ブイ・テクノロジー)が決勝に進み、銀メダル以上が確定した。 連覇を目指す嘉重は2回戦から勝ち上がり、準決勝では2024年大会覇者のジョアネ・ファンリースハウト(オランダ)に一本勝ちした。 男子81キロ級の老野祐平(旭化成)は初戦の2回戦でパリ五輪銅の李俊奐(韓国)に延長戦の末に敗れた。【時事通信社】
2026年10月07日 20時54分
sports
賭け外れ、選手に矛先=「自殺しろ」と
阿部一二三、最多5度目V=妹の詩は6
日本、NZ下し優勝=上田と堂安ゴール
申ジエV、永久シード獲得=PO制しメ
16日間の熱戦に幕=日本は金、総数と
愛知・名古屋アジア大会が閉幕=日本勢
村上2ラン、Wソックス先勝=ドジャー
阪神が球団初の連覇=プロ野球セ・リー
日本勢、金メダルも史上最多=ソフトボ
日本勢メダル、史上最多に=なでしこは
日本代表、PK戦制す=エクアドルと0
柔道の藤原、谷岡、前田が金=レスリン