ヤクルトが競り勝った。0―1の5回に相手の失策で好機をつくり、山野辺の内野ゴロで同点。6回に赤羽(写真)のソロで勝ち越した。高橋は7回1失点、10奪三振で2勝目。キハダが20セーブ目=10日、甲子園
2026年07月10日 22時29分