【ニューヨーク時事】週明け1日のニューヨーク外国為替市場では、米イランの戦闘終結に向けた協議の行方に不透明感が広がる中、ドル買いがやや優勢となり、円相場は1ドル=159円台後半に下落した。午後5時現在は159円63~73銭と、前週末同時刻比40銭の円安・ドル高。
2026年06月02日 07時01分
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