NY円、158円近辺=米長期金利低下でドル売り



【ニューヨーク時事】15日のニューヨーク外国為替市場では、米長期金利の低下で円買い・ドル売りが優勢となり、円相場は1ドル=158円近辺に上昇した。午後5時現在は157円94銭~158円04銭と、前日同時刻比32銭の円高・ドル安。

2026年10月16日 07時15分

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