東京六大学野球春季リーグ戦第2週第3日は20日、神宮球場で3回戦1試合が行われ、早大が東大に7―4で逆転勝ちし、2勝1分けで勝ち点1とした。 早大は同点の六回、湯浅(2年、仙台育英)の2点二塁打で勝ち越し。八回には、川尻(1年、仙台育英)がリーグ戦初本塁打を放った。【時事通信社】 〔写真説明〕東大戦の6回、中前打を放つ早大のルーキー川尻=20日、神宮球場
2026年04月20日 16時53分
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