横浜が快勝。二回に脇山、千島の連続適時打で2点を先制。3―1の六回に小野の2点中前打など打者一巡で4点を挙げた。織田は変化球に切れがあり、12奪三振で九回途中2失点。沖縄尚学は末吉が打たれ、走塁や守備のミスも痛かった。【時事通信社】 〔写真説明〕2回表横浜2死一塁、千島が適時三塁打を放つ=10日、甲子園 〔写真説明〕2回表横浜2死二塁、脇山が先制の適時打を放つ=10日、甲子園
2026年08月10日 19時41分
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