バドミントンの中国マスターズは4日、中国・深センで各種目の準々決勝が行われ、女子シングルスは山口茜(再春館製薬所)、宮崎友花(ACTSAIKYO)が準決勝に進んだ。奥原希望(東京都協会)は敗退。 男子シングルスの奈良岡功大(NTT東日本)はクリスト・ポポフ(フランス)に0―2で敗れた。女子ダブルスでは広田彩花、桜本絢子組(岐阜Bluvic)などが勝ち上がった。【時事通信社】
2026年09月04日 17時56分
sports
水戸、ダービー快勝=小川2得点で町田
46歳石川雅規「幸せな野球人生」=1
日本、カタールに大勝=八村は最多30
鹿島、柏が開幕4連勝=浦和が今季初白