神戸は、序盤から厚みのあるサイド攻撃で押し込み、プレスも効いた。後半、大迫がPKを決めて先制。追い付かれた後、山川のゴールで勝ち越した。鹿島は交代がはまって終盤に追い付いたが、相手のロングスローに苦しめられた。【時事通信社】 〔写真説明〕後半、勝ち越しゴールを決めて喜ぶ神戸の山川(手前)=11日、兵庫・ノエビアスタジアム神戸
2026年09月11日 21時07分
神戸が4連勝=鹿島3連敗―J1
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