神戸が少ない好機をものにした。攻守の切り替えが早く、ゴール前でも粘り強く守った。試合終了間際にエリキが決めた。G大阪は縦に速い攻撃を続け、序盤から主導権を握った。後半もチャンスはあったが、仕留められなかった。【時事通信社】 〔写真説明〕後半、先制のゴールを決め喜ぶ神戸のエリキ(中央)=20日、大阪・パナソニックスタジアム吹田
2026年09月20日 20時15分
日本勢メダルラッシュ=北條巧、尾野真
神戸が首位浮上=2位に柏―J1
大の里、単独トップ=霧島3敗、綱とり
広島が暫定首位=F東京は3連勝―J1
アジア大会、華やかな幕開け=本格的に
愛知・名古屋アジア大会が開幕=32年
大の里と琴桜が6勝目=霧島は2敗守る
琴桜敗れ、土つかず消える=大の里、霧
ソフトバンク3連覇=プロ野球パ・リー
ソフトバンク、盤石3連覇=福岡移転後
大の里と安青錦に土=霧島は連敗免れる
霧島、熱海富士に土=大の里は3連勝―