大相撲秋場所7日目(19日、東京・両国国技館) 横綱大の里は美ノ海を圧倒し、大関琴桜は藤凌駕を下して共に6勝目。他の大関陣は霧島が豪ノ山に逆転勝ちして2敗を堅持。安青錦は関脇熱海富士との熱戦を制し、4勝目を挙げた。新関脇藤ノ川は返り小結の大栄翔を退けて5勝目。新小結伯乃富士は琴勝峰に屈して6敗目。【時事通信社】
2026年09月19日 18時48分
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大の里と琴桜が6勝目=霧島は2敗守る
琴桜敗れ、土つかず消える=大の里、霧
ソフトバンク3連覇=プロ野球パ・リー
ソフトバンク、盤石3連覇=福岡移転後
大の里と安青錦に土=霧島は連敗免れる
霧島、熱海富士に土=大の里は3連勝―
横綱、大関そろって連勝=大相撲秋場所
日本、ロス五輪切符=3大会連続出場―
岡山が3連勝=J1
上位陣、そろって白星=大相撲秋場所初
女子やり投げ北口榛花が68メートル9
首位町田が無敗守る=F東京、広島勝つ