「ゴジラメガムリオン」、地質遺産に

海上保安庁の大陸棚調査で2001年に発見された沖ノ鳥島南東の海底地形「ゴジラメガムリオン」が、地質学的に重要な地点として国際地質科学連合の「地質遺産100選」に認定された。同庁が6日発表=同庁提供

2026年11月07日 09時05分


関連記事

政治・行政ニュース

社会・経済ニュース

スポーツニュース