大相撲夏場所6日目(15日、東京・両国国技館) 大関復帰の霧島は王鵬との熱戦を制し、ただ一人6連勝とした。大関琴桜は平戸海に不覚を取り4敗。新関脇の2人は、熱海富士が豪ノ山に屈して4敗となったが、琴勝峰は大栄翔を押し出して星を五分に戻した。返り小結の若隆景は藤ノ川を厳しい攻めで退け、1敗を守った。【時事通信社】 〔写真説明〕王鵬(右)を攻める霧島=15日、東京・両国国技館
2026年05月15日 18時40分
森保監督「勝つための26人」=負傷の
大関霧島が6連勝=琴桜は4敗―大相撲
W杯代表に遠藤、冨安ら=長友と塩貝滑
大関霧島が5連勝=大相撲夏場所5日目
神戸、首位と勝ち点並ぶ=J1百年構想
霧島、4連勝=大相撲夏場所4日目
三笘薫、W杯中の復帰困難=日本代表入
大関霧島、3連勝=大相撲夏場所3日目
霧島、2連勝=豊昇龍が休場、横綱不在
赤の広場で軍事パレード=プーチン氏演
霧島、白星発進=豊昇龍は高安に屈す―
浦和が4連勝=J1百年構想リーグ