大相撲九州場所初日(10日、福岡国際センター) 横綱照ノ富士が休場した中、3大関は安泰。2場所連続優勝を狙う大の里は平戸海に逆転勝ちし、新大関の初日を白星で飾った。琴桜は返り小結の正代を、豊昇龍は王鵬を下した。両関脇は大栄翔が宇良を退けたが、霧島は若隆景に屈した。小結若元春は阿炎との取り直しの一番を制した。【時事通信社】
2024年11月10日 18時37分
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大の里と安青錦に土=霧島は連敗免れる
霧島、熱海富士に土=大の里は3連勝―
横綱、大関そろって連勝=大相撲秋場所
日本、ロス五輪切符=3大会連続出場―
岡山が3連勝=J1
上位陣、そろって白星=大相撲秋場所初
女子やり投げ北口榛花が68メートル9
首位町田が無敗守る=F東京、広島勝つ
神戸が4連勝=鹿島3連敗―J1
張本勲さん死去、86歳=3085安打
巨人のマルティネスが通算250セーブ