明治安田J1リーグは15日、各地で開幕節の7試合が行われ、3連覇を狙う神戸は浦和と0―0で引き分けた。初昇格の岡山は京都を2―0で破り、初陣を勝利で飾った。 長谷部新監督を迎えた川崎は4―0で名古屋に快勝。鬼木新監督の鹿島は湘南に0―1で敗れた。 横浜Mは新潟とドロー。F東京は2季ぶりJ1の横浜Cを、柏は福岡をそれぞれ下した。【時事通信社】 〔写真説明〕前半、ゴールを決め、喜ぶ岡山の木村(左)=15日、JFEスタジアム
2025年02月15日 18時56分
愛知・名古屋アジア大会が開幕=32年
日本勢メダルラッシュ=北條巧、尾野真
神戸が首位浮上=2位に柏―J1
大の里、単独トップ=霧島3敗、綱とり
広島が暫定首位=F東京は3連勝―J1
アジア大会、華やかな幕開け=本格的に
大の里と琴桜が6勝目=霧島は2敗守る
琴桜敗れ、土つかず消える=大の里、霧
ソフトバンク3連覇=プロ野球パ・リー
ソフトバンク、盤石3連覇=福岡移転後
大の里と安青錦に土=霧島は連敗免れる
霧島、熱海富士に土=大の里は3連勝―