【ニューヨーク時事】週明け10日のニューヨーク外国為替市場では、原油高や米長期金利の上昇を背景に円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=159円台前半に大幅下落した。午後5時現在は159円26~36銭と、前週末同時刻比1円46銭の大幅な円安・ドル高。
2026年08月11日 07時11分
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