巨人が逆転勝ち。1点を追う七回、増田陸と岸田が安打で出塁し、代打の大城が3ランを放った。井上が7回1失点で今季初勝利。マルティネスが今季初セーブを挙げた。DeNAは佐野の1号ソロで先制したが、石田裕が踏ん張れなかった。【時事通信社】 〔写真説明〕7回、逆転3ランを放った巨人の代打・大城=5日、東京ドーム
2026年04月05日 17時29分
ドジャースの大谷が今季1号3ラン=2
谷口将隆、2階級制覇ならず=サンティ
大谷、初登板で白星=6回無失点の好投
日本、イングランドに初勝利=前半の1
日本がイングランド撃破=三笘薫のゴー
日本ハムの細野晴希がノーヒットノーラ
大阪桐蔭、春の頂点=最多に並ぶ選抜V
大阪桐蔭、春5度目制覇=夏も通じ、決
村上3戦連発、岡本1号=強打のルーキ
日本、スコットランド下す=1―0、伊