東京六大学野球春季リーグ戦は11日、神宮球場で開幕して1回戦2試合が行われ、昨秋優勝の明大は東大に3―2で先勝した。慶大は立大に11―0で大勝。 明大は同点の八回に岡田(4年、前橋育英)の犠飛で勝ち越した。慶大は、指名打者(DH)の小原(4年、花巻東)が5安打4打点。九回には2ランを放った。今春からリーグ戦で初めてDH制が導入された。【時事通信社】
2026年04月11日 18時10分
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