東京六大学野球春季リーグ戦第6週第3日は18日、神宮球場で3回戦1試合が行われ、慶大は法大を12―4で下し、勝ち点を4に伸ばして単独首位に立った。優勝争いは慶大と明大の2校に絞られた。【時事通信社】 〔写真説明〕法大戦で力投する慶大の渡辺和=18日、神宮球場
2026年05月18日 17時52分
霧島、勝ち越し単独トップ=1差に5人
霧島に土、琴桜6敗=トップは3人に―
鹿島、東1位決める=西は神戸が首位浮
F東京、PK戦制す=J1百年構想リー
霧島が7連勝=大相撲夏場所7日目
けがから復帰に喜びと期待=遠藤航・冨
森保監督「勝つための26人」=負傷の
W杯代表に遠藤、冨安ら=長友と塩貝滑
大関霧島が6連勝=琴桜は4敗―大相撲
大関霧島が5連勝=大相撲夏場所5日目
神戸、首位と勝ち点並ぶ=J1百年構想
霧島、4連勝=大相撲夏場所4日目