大相撲夏場所8日目(17日、東京・両国国技館) 大関霧島は豪ノ山を仕留め切れずに初黒星。幕内の土つかずが消えた。大関琴桜は大栄翔に完敗し、4連敗で6敗。新関脇の2人はそろって白星。熱海富士が正代を退けて星を五分に戻し、琴勝峰は若元春に快勝して5勝目を挙げた。1敗のトップは返り小結の若隆景、平幕翔猿を加えた3人。【時事通信社】
2026年05月17日 18時46分
sports
霧島に土、琴桜6敗=トップは3人に―
F東京、PK戦制す=J1百年構想リー
霧島が7連勝=大相撲夏場所7日目
けがから復帰に喜びと期待=遠藤航・冨
森保監督「勝つための26人」=負傷の
W杯代表に遠藤、冨安ら=長友と塩貝滑
大関霧島が6連勝=琴桜は4敗―大相撲
大関霧島が5連勝=大相撲夏場所5日目
神戸、首位と勝ち点並ぶ=J1百年構想
霧島、4連勝=大相撲夏場所4日目
三笘薫、W杯中の復帰困難=日本代表入
大関霧島、3連勝=大相撲夏場所3日目