体操のアジア選手権は20日、中国の遵義で男子の種目別決勝が行われ、ゆかで築山翔馬(東スクール)が2位に入った。あん馬では4位。 つり輪では三輪哲平が4位、谷川航(ともにセントラルスポーツ)が5位だった。【時事通信社】
2026年06月21日 14時30分
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