広島が逆転勝ち。1点を追う七回に敵失が絡んで同点。八回に菊池の5号ソロと大盛の適時三塁打で2点を勝ち越した。先発の床田が7回1失点で粘り、2番手の高が2勝目。中日は好投していた高橋宏の悪送球で追い付かれたのが痛恨だった。【時事通信社】
2026年07月31日 21時16分
sports
全セが打撃戦制す=MVPは2本塁打の
板東英二さん死去、86歳=甲子園の大
全パが競り勝つ=MVPは4安打の万波
安青錦が3度目V=大関復帰決めた場所
安青錦、3度目の優勝=霧島、熱海富士
侍、新監督に井口資仁氏=ロス五輪「メ
安青錦、3度目V王手=1差に霧島と熱