大相撲名古屋場所14日目(25日、IGアリーナ) 大関復帰を決めている安青錦が尊富士を退けて単独トップの2敗を守り、3度目の優勝に王手をかけた。横綱豊昇龍の休場による不戦勝で11勝とした大関霧島、関脇熱海富士が1差で追う。千秋楽で安青錦は熱海富士と対戦。大の里は大関琴桜を下して給金を直した。関脇琴勝峰、新小結の義ノ富士は負け越し。【時事通信社】 〔写真説明〕安青錦(左)は寄り倒しで尊富士を下す=25日、愛知・IGアリーナ
2026年07月25日 19時25分
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安青錦、3度目V王手=1差に霧島と熱
安青錦、単独トップ=霧島3敗、綱とり
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安青錦が2敗目=綱とり霧島ら4人が並
安青錦、大関返り咲き=霧島は2敗守る
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「歴史動かない」「どこにある国か」=
豊昇龍4敗、霧島勝ち越し=安青錦は大
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