西武が零封勝ち。八回に滝沢の中前打で均衡を破った。先発の平良は球威があり、7回を2安打に抑えて8勝目。ウィンゲンターがつなぎ、甲斐野が14セーブ目を挙げた。日本ハムは守備の乱れが失点につながり、打線も精彩を欠いた。【時事通信社】 〔写真説明〕8回、決勝の適時打を放つ西武の滝沢=11日、エスコンF
2026年08月11日 19時31分
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