履正社の高津が決勝打=高校野球・履正社6―2享栄



履正社は先制された直後の二回に三木が同点の適時二塁打を放ち、四回は2死二塁から高津の三塁打で勝ち越し。終盤にも打線がつながり、突き放した。木村は粘り強く2失点で完投。享栄は九回に1点返したものの、再三の逸機が響いた。

【時事通信社】 〔写真説明〕4回表履正社2死二塁、高津が勝ち越しの適時三塁打を放つ=11日、甲子園

2026年08月11日 18時45分


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