楽天が連敗を7で止めた。八回に辰己のソロで均衡を破り、この1点を守り切った。伊藤樹が6回を無失点に抑え、3番手の九谷が2勝目。藤平は24セーブ目を挙げた。西武は1分けを挟み3連敗。二回から登板した平良が手痛い一発を浴びた。【時事通信社】 〔写真説明〕8回、先制のソロ本塁打を放つ楽天の辰己=15日、楽天モバイル
2026年09月15日 20時54分
霧島、熱海富士に土=大の里は3連勝―
横綱、大関そろって連勝=大相撲秋場所
日本、ロス五輪切符=3大会連続出場―
岡山が3連勝=J1
上位陣、そろって白星=大相撲秋場所初
女子やり投げ北口榛花が68メートル9
首位町田が無敗守る=F東京、広島勝つ
神戸が4連勝=鹿島3連敗―J1
張本勲さん死去、86歳=3085安打
巨人のマルティネスが通算250セーブ