神戸は前線から守備の意識が高く、押し込まれた時間帯も全員で粘った。前半に武藤のゴールで追い付き、後半開始早々にエリキが勝ち越し点。終盤にも加点した。名古屋は序盤に先行し、後半もサイドから揺さぶったが、及ばなかった。【時事通信社】 〔写真説明〕後半、勝ち越しのゴールを決める神戸のエリキ(左から2人目)=31日、兵庫・ノエビアスタジアム神戸
2026年10月31日 19時11分
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