【ニューヨーク時事】週末13日のニューヨーク外国為替市場の円相場は1ドル=152円台後半を中心に小動きとなった。1月の米消費者物価指数(CPI)上昇率の鈍化を受け、一時円買い・ドル売りが優勢となった。午後5時現在は152円63~73銭と、前日同時刻比10銭の円高・ドル安。
2026年02月14日 07時44分
economy
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