NY円下落、157円台前半=中東紛争の長期化観測



【ニューヨーク時事】週末1日のニューヨーク外国為替市場では、中東紛争の長期化観測がくすぶる中で円売り・ドル買いがやや優勢となり、円相場は1ドル=157円台前半に下落した。午後5時現在は157円04~14銭と、前日同時刻比46銭の円安・ドル高。

2026年05月02日 07時30分

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