【ニューヨーク時事】週明け11日のニューヨーク外国為替市場では、中東紛争の長期化観測を背景に円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=157円台前半に下落した。午後5時現在は157円15~25銭と、前週末同時刻比54銭の円安・ドル高。
2026年05月12日 06時44分
economy
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