NY円、157円台後半



【ニューヨーク時事】12日のニューヨーク外国為替市場では、イラン情勢を巡る不透明感が強まる中、米消費者物価指数(CPI)の上振れを受けて円売り・ドル買いが先行し、円相場は1ドル=157円台後半に下落した。午後5時現在は157円55~65銭と、前日同時刻比40銭の円安・ドル高。

2026年05月13日 06時48分

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