日本勢は2回目進めず=W杯ジャンプ男子



【パリ時事】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は11日、ポーランドのザコパネで個人第16戦(HS140メートル、K点125メートル)が行われ、日本勢は上位30人による2回目に進めず、小林朔太郎(雪印メグミルク)の39位が最高だった。小林陵侑(チームROY)、二階堂蓮(日本ビール)は出場していない。

アンジェ・ラニシェク(スロベニア)が今季3勝目、W杯通算11勝目を挙げた。

【時事通信社】

2026年01月12日 07時46分

sports


関連記事

政治・行政ニュース

社会・経済ニュース

スポーツニュース