大阪桐蔭は一回、谷渕の適時打で先制。八回に中西の適時打と谷渕の犠飛で2点を挙げ、九回にも1点を加えて引き離した。川本が3安打完封。力強い直球を軸に攻め、14三振を奪った。熊本工は堤が好投したが、打線が封じられた。【時事通信社】 〔写真説明〕力投する大阪桐蔭先発の川本=24日、甲子園 〔写真説明〕力投する熊本工先発の堤=24日、甲子園
2026年03月24日 13時24分
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