八戸学院光星が競り勝った。逆転された直後の六回に菅沼の犠飛で同点。八回に佐々木の内野安打から打線をつなぎ、菅沼が決勝の適時打を放った。先発の岩崎が4回2失点で2番手の北口につないだ。滋賀学園は終盤に好機を生かせなかった。【時事通信社】 〔写真説明〕8回裏八戸学院光星1死一、二塁、菅沼が勝ち越しの適時打を放つ=24日、甲子園
2026年03月24日 17時31分
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